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ハンドクリームを塗るときの四条推奨ポイント8

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ハンドクリームを塗るときの四条推奨ポイント8四条さやかのきれい研究所

こんにちは、四条さやかです。
今回のテーマは「ハンドクリームの塗り方」について

■ハンドクリームを塗るのなら、ぜひ効果的塗り方を

髪の毛、足元など人の美容感度は体の末端にこそ現れるもの。指先が美しい人、気を使っていることがわかる人を見るとこちらも気持ちが引き締まりますね。
ただし、指先は水仕事をしたり、いろいろなものを触ったりする場所なので、きれいに保つことが難しい場所でもあります。
ですから、できればハンドクリームひとつをとっても適当に塗らず、より効果的な塗り方を心がけたいものです。

そこで、今回は四条さやかがお伝えしているハンドクリームを塗るポイントをまとめてみました。
どれも基本的なことばかり。でも、その基本を押さえることが何よりも大事。少し意識するだけで5年後、10年後が変わるならぜひ意識していきたいですよね。

■ハンドクリームを塗るときのポイント8

1,手首、指のサイド、水かき部分は塗り忘れが多いのでしっかりと

2,手のひらではなく乾燥しやすい手の甲を中心に乗せていく

3,量はボトルなどに書いてある適量を確認して使用。足りなかったら後からプラスを。

4,乾燥しやすい指の関節、爪まわりはしっかりと塗りこむこと

5,水に触れたらこまめに塗る

6,反対に塗るとささくれの原因になるので指先は指先に向かって塗る、

7,入浴後、ハンドバス後、蒸しタオル使用後など体温が高いときに使うとより効果的

8,乾燥がひどいときには、先に化粧水を使ったコットンパックをした後でクリームをつける



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